岐阜市「Y&M 藤掛第一病院」5名死亡

つい最近の話ですが、今年の異常気象の中エアコンが壊れてしまった部屋に扇風機一台をいれただけで、5名の死亡が殆ど一時に起こりその死因が熱中症であったとゆう殆ど、殺人事件の様相をしている問題で、現在岐阜県警が介入して捜査が始まっています。これにたいして、病院長の報道があまりにもふざけた話で笑って受け答えしているのは、まったく頂けませんね。5名の方は80歳以上で、体が弱っていたとゆうのを差し引いても何も熱中症で亡くなる必要はなかったと思われます。人生の最後でこんな苦しみの中亡くなられたのは、お気の毒だと思われます。もう亡くなるのは避けられませんが、何もなくゆっくりと亡くなって頂いて欲しかったと思います。この後病院がわは、急いで残りの患者を空調のある部屋へ移動したようですが、何故最初の段階で部屋の移動をしなかったんでしょうか?老人を預かるなら、それなりの覚悟を持って預かって欲しいものですね。当然家族は自分の身うちの保護責任をいきした責任もありますが、各家庭の事情もありますので、やはり引き受けた方が最善を尽くして欲しいもんですね。